日記

DIARY

私も自分が民泊を実際始めるまでは、民泊とは誰かの家の余ってる部屋を旅行客などに使わせてあげるものだと勝勝手に思ってました。それかリゾート地などでどなたかが所有している空き物件を観光客などに短期で貸したり、そういうものだと思ってました。そういうのは私も以前ハワイに住んでいた頃は(ハワイには13年ほど住んでました)たまに使ったりしてました。でも日本では結構違うんですよ! 私はたまたま知り合いが「そういうのでない民泊」をやっていたので知ったのですが、日本では多くの場合、わざわざ民泊として貸すためにマンションなどを借りて、それをホテルっぽく作って、民泊として貸す「民泊ビジネス」です。私も知ったときは「ああ、なるほど!こういうことも出来るのか!」と感心したものです。 ほとんどの部屋ではオーナーさんに一度も会う事すらなくお部屋へのチェックインもできますし、すぐ生活できるような設備が整っているんですよ。 外人さんたちの間では民泊を使って旅行するのは普通で当たり前の事で当然のように民泊を使って旅行をしようとするのですが、民泊というもの自体、日本人にはまだまだなじみが薄いですよね。 民泊に関する事実があまり知られてないようで、こんなにホテルよりずっと安くて、便利で素敵な部屋が、いっぱいゴロゴロそこら辺にあって、外人だけでなくて日本人もどんどん使っていいってことに気が付いてない状況があると思います。 民泊はまだ知る人知る的な存在で日本ではまだ民泊仲介サイトのAirBandB(通称エアビー)ですらほとんど知られてませんよね。なんかもったいないなーと思います!ぜひ皆さんももっと気軽に民泊を使っていただきたいなと思います。

投稿日:2020/05/24   投稿者:-

先週辺りから知ってる民泊オーナーさんの物件(スーパーホスト)さんたちの物件に動きが出てきました! コロナが勃発してから初めての感じです。民泊のお客様は外人の方がほとんどなので海外の雰囲気というか変化をいち早く感じられる業種だと思うのですが、ついに今日弊社保有の民泊にも動きが出てきました。世界的には収束ムードなのか、それとも皆さんの我慢がついにはちきれてきてるのか、、、。どちらにせよ、私どもにしては非常に助かりますね。思ったより早く動きが出てきて私はほんとちょっとほっとしました。2月中旬からはホント民泊はどこもスカスカガラガラでしたからね。ほんとこのまま収束してほしいですよね。弊社は民泊で影響受けてるのに去年に比べて売り上げが上がってるので補助金は全然もらえないのですよ。融資も受けられない。どうして業種で選んでくれないのか疑問が残ります!民泊業って残念ながら政府にはいいように利用されていらんくなったらポイ捨てされるなんかあまり大事にされてない業種のような気がします。まあでも今回のコロナでも生き残った民泊さんたちはきっと多少政府に冷たくされたくらいではへこたれない底力のある民泊さんたちなのでしょう。他の民泊オーナーさんたち、もうちょっとでコロナ帝国の暗黒時代は終わりそうですよ!頑張っていきましょう!

投稿日:2020/05/16   投稿者:-

弊社保有の民泊物件は実はレンタルルームとしても予約使用可能です。最低使用時間2時間から受け付けております。YouTube動画などの撮影のお部屋に、テレワーク用のお部屋に、各種セラピーやカウンセリングの際のお部屋や小規模のイベントや学習部屋など等多目的でご使用いただけます。他のレンタルルームに比べてお部屋管理費(掃除代)や光熱費などの追加がありませんので明瞭会計ですよ。2時間で1900で円から。あとは一時間追加事に900円加算されていきます。ただこのお値段で行くのには各自ちゃんとお掃除してからの退室をお願いしております。よろしくお願いいたします。

投稿日:2020/05/04   投稿者:廣田美緒

生活保護を受ける方が賃貸物件を探す場合、物件数が少なかったり、手続きがよくわからなくて戸惑ってしまったり、保証人になってくれる方がいなかったりで困ってしまったりで、スムースに進まないことも多いでしょう。「しあわせ企画」はこれから生活保護の申請をお考えの方、今お部屋をお探し中の方、ご相談はどのステージでも大丈夫です。 面倒で不透明な住居扶助を受けて賃貸物件を探す役所などでの手続きや大家さんたちとのやり取りなどを責任をもってサポートいたします。高齢で年金額が足りない方、離婚してシングルマザーになってしまって生活が足りない立ち行かなくなった方、事業がうまくいかなくて財産を失ってしまった方、DVや離婚問題でお悩みの方、私は資格を持った心理療法士でもあります。賃貸や売買の仲介だけしていればいいとはおもっておりません。まずは衣食住を整えていけるように必要なところへ必要なサポートをさせていただきます。離婚をお考えで自宅の売却やローン残金のことでお悩みの方もおひとりで悩まずにご相談ください。きっといろいろな解決法が見つかりますよ。まずはどんな選択肢があるのか専門家に聞いて知識を得ることが大事です。

投稿日:2020/05/02   投稿者:廣田美緒